氷川台校・地下鉄赤塚校の空席状況につきまして

英会話SSEA 氷川台校と地下鉄赤塚校の空席状況につきましてご案内させていただきます。

新型コロナウイルスの影響下にありながら、日々多数のご入会をいただいております。空席状況は日々変動いたしますため、詳細につきましてはまずお問い合わせくださいませ。

(2020年10月16日更新)

◎・・・残席数に余裕あり
〇・・・残席5以上
△・・・残席1~4
✕・・・満席

氷川台校

【ネイティブ講師クラス】
平日デイタイムクラス 〇
平日夕方~夜クラス  △
土曜日クラス     △ 残2席

【日本人講師クラス】
平日デイタイムクラス ◎
平日夕方~夜クラス  〇
土曜日クラス     △ 残2席

地下鉄赤塚校

【ネイティブ講師クラス】
平日デイタイムクラス 〇
平日夕方~夜クラス  △
土曜日クラス     △

【日本人講師クラス】
平日デイタイムクラス △
平日夕方~夜クラス  △ 残1席
土曜日クラス     ✕

 

SSEAでは生徒さまのリクエストにお応え出来るよう講師の増員を計画しておりますが、お問い合わせの方にご不便をお掛け致しますことをお詫び申し上げます。

2020年10月16日

お2人でご入会するとお得、ペアプランが通常クラスにも新登場!来年3月まではさらにそこから1,000円OFF「コロナショック応援企画」!

SSEAではデイタイムのお時間にご好評をいただいている「ペアプラン」を通常クラスの時間帯にも拡大いたします。

お2人でご入会しご一緒にご受講いただくことで、ネイティブ講師クラスがお月謝税別10,000円、日本人講師クラスが9,000円の割引料金となります。また新たに「会話・文法パラレルペアコース」の料金プランも設定いたしました。

さらに「コロナショック応援企画」といたしまして、2021年3月のお支払い分までは上記の料金からさらに1,000円をお引きさせていただきます

生活パターンが激変し何かと大変な時節ですが、そんな時でもみなさまが前向きに頑張ったり楽しい時間を過ごせるよう、私たちはいま少しでも社会に恩返しできる何かを行っていきたいと考えております。

SSEAの定員2名ペアクラスは、お申込みの生徒さま専用のプライベートクラスとしてオーダーメイドでカリキュラムをご用意いたします。SSEAでは入会金は無料、テキスト代の実費以外の諸経費も一切ございません。この機会にぜひ、ご家族・ご兄弟やお友だちとお誘いあわせのうえご検討ください!

2020年10月8日

「SSEAの学習法」にキッズコースカリキュラムと受験プログラムの詳細ページを追加いたしました!

SSEAで急速に増加している小さなお子さまや、英語塾として受験対策をご希望の生徒さま向けのカリキュラムや学習法の詳細を新たに掲載いたしました!

多くのお問い合わせをいただき、将来の準備を行っている学生の生徒さまや小さなお子さまの親御さまからもご好評をいただいているSSEAオリジナルのサポートカリキュラムの概要を、ぜひご覧ください。

 

キッズコースのカリキュラムと上達ステップ」ページ

 

高校・大学受験対策プログラム」ページ

2020年9月27日

小中学生向けの「フォニックスカリキュラム」をスタートいたしました!

SSEAでは英語を初めて学ぶお子さまが「正しい英語の音」を素早く学ぶことができるよう、欧米のネイティブスピーカーが英語発音を学ぶ際に用いられる「フォニックス」の学習法をカリキュラムに導入いたしました。

日本語にはない「欧米ネイティブスピーカーの発音」を生徒さまも発することができるよう、発音のアウトプットをいっそう強化したプログラムになっております。小中学生向け会話コースのカリキュラム詳細につきましてはぜひ「キッズコースのカリキュラムと上達ステップ」をご参照ください。

2020年9月26日

「学習プランコーチングコース」を新設しました!

SSEAでは、一般会話コース、ビジネス英語コース、ツーリズム・エキスパートコースなどのカリキュラムに沿って担当講師とスクールマネージャーが学習プラン作成のアドバイスや学習到達度のフィードバックを行うことで「どのように学習するべきか」「自分の弱点は何か」「どのくらい英語力が伸びたのか」を定期的に把握しながら学習を進める「学習プランコーチングコース」を新たに設定いたしました。

2か月に1度の「学習到達レポート」に担当の講師とスクールマネージャーからの詳細な項目ごとの到達度評価と学習アドバイスが明確に記載され、定期的に自らの学習進捗状況や重点的に強化しなければならない学習ポイントを把握する事が可能です。どのように学習したら英語力が伸びるのかが分からない方や、学習のモチベーションを維持したい方、効率的に学習して速く英語力を伸ばしたい生徒さまにお勧めです。

SSEAでは”Student First”の理念に基づき、「特定の期間で一定の結果を求める」ような高額かつ過剰な自宅学習を強要するようなコーチング英会話プログラムの提供は行いません。自宅での過剰な学習を要求するような短期間での不自然なスキルアップは一過性のものとなりやすく、それは持続的・長期的な学習こそが必要である英会話学習のあるべき姿では無いことを私たちは知っているからです。SSEAのコーチングプログラムはあくまで生徒さまのご希望や能力に合わせて最適なサポートを行う「生徒さまのための」オーダーメイドプログラムです。

無理のない料金で手厚いサポートが可能になるコーチングコースを、この機会にぜひご検討ください!

2020年9月20日

受験や就職には、会話を含めた英語専門スクールでの準備が必要です!

① 受験はもはやペーパーテストだけでは負けてしまう

近年の入試形態は急速にその傾向を変えつつあります。従来から大学入試ではその配点の半分またはそれ以上が英語による合否でしたがその英語試験の内容が大きく変わりつつあり、ペーパーテストによるものから配点の大きな部分を面接や作文、リスニングのスコアが占めるようになっています。また長文読解も難解な文法を読み解くものより、大量の長文を読み飛ばして記述で論述する形式への変化が見て取れます。

こうした試験には従来型の学校教育や学習塾・予備校の机上での学習では対応が出来なくなりつつあり、英語試験に関しては日頃からの「会話力」と「日本語を介する必要のない英語の感覚」によって決定的な差がつくことになります。こうした「コミュニケーション力」は長期に渡る積み重ねによってのみ向上するもので、残念ながら受験対策で瞬間的に身につけることは出来ないスキルです。表現するなら受験英語とは「短距離走」から「マラソン」型の対策が必要と変わったと言えるでしょう。

② 英検・TEAP・IELTSなどの4技能検定には必ず面接とライティングがある

近年の入試形態の特徴としてもうひとつ挙げられるのが、「民間英語能力検定試験」の導入です。英検・TEAP・IELTSなど事前に取得した民間英語検定のスコアが入試にも反映され、スコアが総得点に加点されるものや英語試験の90点あるいは95点としてみなされるパターン、あるいはスコアの提出によって英語試験が免除されるもの等がありますが、いずれにせよこれら民間英語検定のスコアが受験前から決定的な差をつけてしまうことになります。

例えば大学入試なら以前は問題の60%~65%を正答できれば合格ラインだったのが、民間検定が90%換算されることになればその時点ですでに25点から30点の差がついてしまうことになります。そしてこれらの4技能検定には必ず面接とライティングがあり、会話力、リスニング力、作文能力などの「日常的なコミュニケーション力」がスコアに決定的な差をつけます。

③ 試験はすべて、『欧米の英語の音』によって行われる

もう一点見落とされがちなのが、これらの英語試験の音はすべて『欧米の英語の音』であると言う事です。基本的にはアメリカ英語とイギリス英語のみでリスニングが吹き込まれるのが一般的ですが、発音範囲を拡大したTOEICでも英語は「アメリカ英語・イギリス英語・カナダ英語・オーストラリア英語・ニュージーランド英語」の5か国の音によるものです。

試験における英語とは基本的に「欧米の言語」であり、こうした地域にしか存在しない音はフィリピンやフィジー、インド、シンガポールといったアジア圏のノンネイティブスピーカーや日本語を母語としている帰国子女やバイリンガル講師はしっかりとは持っていないものです。確実な英語力に結び付けたいならなおさら、欧米のネイティブスピーカーとの会話訓練を避けて通ることが「目には見えないところで」非常に大きな効果の差をつけて行くことになってしまいます。これは高校までの英検2級程度のような目先のテストの結果では分からない「長期的な貯金量の差」となり、大学生となった頃から少しずつ現れ始めます。

④ 受験が終われば、その先に待っているのは就職も昇進もTOEICによる審査

受験が終わったからもう英語は勉強しなくて良い…そう思っている方はいないでしょうか。英語から逃げれば逃げるほどに陥るのがこの罠ですが、まず大学を卒業して履歴書やエントリーシートと共に提出が必要となったのがTOEICのスコアです。今の大人世代が仕事を探していた頃なら600点あれば「英語も勉強したんだね」となりましたが、TOEICが定着してほぼ全員が取得するようになった現在ではおそらく、プラス評価の対象となるのは740点以上、大手上場企業ならエントリーする学生は当たり前のように800点や900点を持っているでしょう。

そして、TOEICは990点満点のスコアのその半分がリスニング、さらにリーディングも文章が非常に長く常に時間との戦いを要求するシステムになっており、Test of English for International Communicationとの名称が示す通り「コミュニケーション力がなければとれだけ文法が得意でもスコアが上がらない仕組み」になっています。どれだけ一流大学を卒業した人でも会話力がなければ人並みのスコアにも届かないのは、「TOEICとはコミュニケーション力を測定するテスト」だからです。そして企業でも外国人労働者の増加を受けてエンジニア分野でもTOEICのスコアはもはや昇進の条件となり、社会人ならその人生設計そのものに大きく影響を与えるようになりました。理系学部に進学したとしても論文は英語で作成し学会で発表を行う必要もあり、英語を避ければ避けるほど後から壁にぶつかり後悔する結果となります。

⑤ 格差社会が到来し、就職や転職、昇進でのライバルは徹底的な言語教育を受けた外国人スタッフに

そして今後は、社会に出た後にさらに厳しい競争環境に直面します。新型コロナウイルス感染の拡大前から、日本においても正規社員と非正規社員、学歴に留まらないスキルのある勝ち組と机上のテストしかできない負け組の間の格差が開きつつありましたが、アフターコロナの社会ではこうした格差拡大に一層の拍車が掛かることが予想されます。

テレワークや業務のIT化が進むことで逆に、「機械にもできるようなコミュニケーションを必要としない単純労働はそもそも要らない」時代があっという間にやって来ることでしょう。こうした社会では幅広い知識や業務マネジメントスキル、チームの管理能力とコミュニケーション力に欠けるスタッフは「AIかアルバイトか外国人で十分」と考えられることになります。そして現在の日本は労働人口の減少に伴って移民や外国人労働者の流入がかつてない勢いで加速しており、企業側も無意味に人件費の高い日本人正社員よりもこうした新しい労働力を「適材適所」で使用しようと考え始めています。またそもそも、「このIT化の時代に、海外に安く発注できる業務なら国内で行う必要がない」とも考えており、単純労働力がコンピューターや外国人労働力に置き換わることで「外国人も管理できる日本人管理職」と「人件費の安さで外国人には勝てない日本人」の2極化が進行することでしょう。すでにコンピューターエンジニアやプログラミングにおいても、スタッフの大部分が外国人になったようなケースが増えています。

そして日本にやって来る外国人労働者が単純労働だけを担当するとは限りません。日本に移り住んでくる外国人は母国で徹底的にITや経営、金融の実務的なスキルと外国語教育を受けて来たエリートが増加しており、プログラミングのような実務スキルに加えて「母国語・日本語・英語の3か国語」を自在に使いこなすことがすでに当たり前となっています。アジア圏では1流の就職を得るにはTOEIC900点や海外での留学経験を持つことが必須条件となりつつあり、こうした人材を管理することは言語スキルがなければもちろん不可能、むしろ逆に馬鹿にされてしまうばかりか、下手をすれば同僚との競争にも負け外国人が自分の管理者となることも想定されます。こうした環境においてはますます、全ての分野で言語スキルのない人材がただ「格差社会の負け組」となってしまう事でしょう。

SSEAがご提供するサービス

SSEAではこうした社会を見据えて、コミュニケション力が重視される英語環境に最適な学習法としてネイティブ講師と日本人講師の双方から英語を学ぶ『会話・文法パラレルコース』を設定しております。欧米の本物の英語を話す経歴も一流のネイティブ講師と、バイリンガル講師としてネイティブレベルで会話を使いこなしながらも日本人目線で生徒さまのお悩みやつまずきを理解し受験対策まで指導できる日本人講師の組み合わせは、日本人が真の英語を身につけるためには無くてはならない組み合わせです。日本語も英語もネイティブではないアジア人講師やノンネイティブスピーカー、逆に日本人のお気持ちやお悩み、日本の学校や受験環境の理解できない経歴不足の日本人講師は採用を行っておりません。

代表講師が「日本人として日本で育ちながら英語を身につけた方法」を、その経験から教育法として実現したSSEAオリジナルの学習プログラムを私たちは提供しています。それは「長い間海外にいたから英語が話せるようになった」「海外の大学やインターナショナルスクールを卒業した」場合には逆に抜け落ちてしまう経験であり、こうした経歴がないからこそ生み出すことが出来た全くオリジナルの、しかし実際にそれが成功した学習法です。

 

日本のスクールで勉強したい皆さまは、ぜひお試しください。私たちが全力でお手伝いをいたします。

2020年8月4日

大手スクールからも続々転籍中。地域を問わず選ばれるSSEAのレッスンをぜひご体験ください!

無料体験レッスンを行っています!

2014年に地下鉄赤塚駅前に開校した英会話SSEAはおかげさまでこれまで多くの生徒さまにご支持を頂き、氷川台校もオープン半年を経過し総数で130名を超える生徒さまにご通学頂けるまでに成長いたしました。氷川台校におきましては想定を超えるほどの生徒さまにご入会頂いており、また赤塚校ではほとんどの生徒さまに2年以上、3年以上と言う長期に渡ってご通学頂き、成増、下赤塚、東武練馬、平和台、氷川台といった近隣の生徒さまのみならず、東武東上線・有楽町線・西武池袋線沿線にお住いの方から車で遠方よりご通学の生徒さま、文京区、荒川区、品川区や神奈川県と埼玉県にお住まいの生徒さまにもご選択頂いており、全ての生徒さまには感謝の言葉もございません。

今後もSSEAはそのスクール設立の趣旨である「生徒さまのためのスクールであること」と言う “Student First” の理念に基づき、生徒さまに喜んで頂ける最高のサービスの提供とたゆまぬ改善に努め、「誰もが身近に英会話に親しめる社会の実現」を目指して参ります。今後とも英会話SSEAのご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

英会話SSEAでは

「無理なく続けられるレッスン代」

「入会金・諸経費等を一切無料とし、お月謝のみで気軽にレッスンをご受講頂ける料金システム」

「英語を母語とする一流の経歴を持つネイティブスピーカーであるだけでなく、生徒さまのお気持ちやお悩みに寄り添うことができる最高の講師陣」

「参加される生徒さまは必ずクラスの主役である、2名以内の徹底した少人数クラスとマンツーマンレッスン」

「視覚を効果的に用いて実用的に会話が出来るよう訓練を行う、ピクチャースタディを始めとする創意工夫を凝らしたカリキュラム」

「回数や有効期限に一切の制限がなく、レッスン代が決して無駄になることのない振替レッスン」

を提供させて頂いており、「レッスン代の水準とシステム」、「講師とレッスンの質」、「クラスの定員と環境」の全てにおいて、生徒さまが英会話を学ばれるのに最高のサービス環境を整えております。

メディアでも高評価を受ける英会話SSEAの無料体験レッスンに、ぜひ一度、お気軽にお越しください!

(※ 必ずお電話、E-mail、またはお問い合わせフォームよりお時間をご予約の上、ご来校をお願い致します。)

2020年2月1日