大手スクールやキッズ英会話、学習塾や集団英語塾からも続々転籍中。海外からも選ばれるSSEAのレッスンをぜひご体験ください

無料体験レッスン、好評受付中です

2014年に地下鉄赤塚駅前に開校したSSEAはおかげさまでこれまで多くの生徒さまにご支持をいただき、氷川台校がオープン1年半を経過、江古田校も2021年4月に開校し、およそ200名もの生徒さまにご通学いただけるまでに成長いたしました。

氷川台校と江古田校におきましてはコロナ禍を感じられないほどに想定を超える数の生徒さまにご入会いただいており、また赤塚校ではほとんどの生徒さまに3年・4年以上と言う長期に渡ってご通学いただき、成増、下赤塚、東武練馬、平和台、氷川台といった近隣の生徒さまのみならず、東武東上線・有楽町線・西武池袋線沿線にお住いの方から車で遠方よりご通学の生徒さま、文京区、荒川区、港区・品川区や神奈川県や埼玉県からご通学の生徒さま、さらには海外にお住まいの生徒さまにもオンラインレッスンをご選択いただいております。SSEAはこのコロナショックの下で経済が大きくダメージを受ける中でも多くの方にご支持をいただき成長を続けており、全ての生徒さまには感謝の言葉もございません。

今後もSSEAはそのスクール設立の趣旨である「生徒さまのためのスクールであること」と言う “Student First” の理念に基づき、生徒さまに喜んで頂ける最高のサービスの提供とたゆまぬ改善に努め、「誰もが身近に英会話に親しめる社会の実現」を目指して参ります。今後ともSSEAのご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

SSEAでは

「無理なく続けられるレッスン代」

「入会金・諸経費等を一切無料とし、お月謝のみで気軽にレッスンをご受講頂ける料金システム」

「英語を第一言語とする欧米ネイティブスピーカーとネイティブレベルで会話を使いこなす日本人バイリンガル講師は、実際のビジネス経験を持ち経歴と指導力が一流であるだけではなく、何より生徒さまのお気持ちやお悩みに寄り添うことができる最高の講師陣」

「参加される生徒さまが必ずクラスの主役となり、アウトプット量に圧倒的な差が付く定員2名以内の徹底した少人数クラスとマンツーマンレッスン」

「視覚を効果的に用いて実用的に会話が出来るよう訓練を行う、ピクチャースタディやシャドーイングプラクティスを始めとする創意工夫を凝らしたカリキュラム」

「アメリカ英語やイギリス英語といった『第一言語』として話される英語の発音を身に付けるためのフォニックス発音カリキュラム」

「回数や有効期限に一切の制限がなく、レッスン代が決して無駄になることのない振替レッスン」

を提供させて頂いており、「レッスン代の水準とシステム」、「講師とレッスンの質」、「クラスの定員と環境」の全てにおいて、生徒さまが英会話を学ばれるのに最高のサービス環境を整えております。

メディアでもクチコミでも校内満足度調査でも、その内容・品質と満足度が高く評価されているSSEAの無料体験レッスンに、ぜひ一度お気軽にお越しください。

(※ 必ずお電話、E-mail、またはお問い合わせフォームよりお時間をご予約の上、ご来校をお願い致します。)

2021年4月20日

江古田校・氷川台校・地下鉄赤塚校の空席状況につきまして

英会話/英語塾SSEA 江古田校、氷川台校と地下鉄赤塚校の空席状況につきましてご案内させていただきます。

近日小学生のお子さまや受験・英検対策クラスの中高生の生徒さま、英文法をやり直したい大人の生徒さまやTOEIC対策ご希望の方からも多数のご入会をいただいておりますため、平日夕方以降と土曜日のピーク時間帯を中心に非常に混み合っております。空席時間や状況は日々変動いたしますため、詳細につきましてはまずお問い合わせくださいませ。また空席待ちのご希望につきましても、ご遠慮なくお申し付けください(空席待ちにつきましては、お申し込みいただいた生徒さまにまず優先的に空席をご案内をさせていただいております)。

(2021年4月20日更新)

◎・・・残枠数に余裕あり
〇・・・残枠6~10
△・・・残枠1~5
✕・・・満席

氷川台校

【ネイティブ講師クラス】
平日デイタイムクラス △ 残3枠
平日夕方~夜クラス  ◯ 残8枠
土曜日クラス     △ 残2枠

【日本人講師クラス】
平日デイタイムクラス △ 残4枠
平日夕方~夜クラス  △ 残2枠
土曜日クラス     △ 残1枠

(氷川台校のネイティブ講師クラスにつきましては講師増員が完了いたしましたため、平日夜ならびに土曜日クラスの体験レッスンを再開いたしました。日本人講師クラスはただいま増枠を進めております。また、空席待ちも承っております。)

地下鉄赤塚校

【ネイティブ講師クラス】
平日デイタイムクラス 〇 残7枠
平日夕方~夜クラス  △ 残2枠
土曜日クラス     △ 残2枠

【日本人講師クラス】
平日デイタイムクラス △ 残3枠
平日夕方~夜クラス  ✕ 空席なし
土曜日クラス     ✕ 空席なし

(地下鉄赤塚校ではただいま日本人講師およびネイティブ講師の講師増員を進めております。増員が完了次第、現在お時間の空席待ちをご予約いただいております生徒さまから順にご案内をさせていただきます。お問い合わせの方にご不便をおかけいたしますことをお詫び申し上げます。)

・江古田校

【ネイティブ講師クラス】
平日デイタイムクラス ◎
平日夕方~夜クラス  ◎
土曜日クラス     ◯ 残6枠

【日本人講師クラス】
平日デイタイムクラス ◎
平日夕方~夜クラス  ◯ 残9枠
土曜日クラス     △ 残1枠

(江古田校は開校直後のため、火曜日と土曜日の日本人講師クラスを除き残枠にまだゆとりがございます。一部開校前に他校にて体験レッスンをご受講いただきご入会をいただいた枠もございますので、詳細なお時間のご希望がございます場合はどうぞお早めにご予約ください)

 

残枠数の少ない時間帯と満席のお時間帯につきましては、既存のグループレッスンでしたらお取りできる可能性もございます。空席待ちも承っておりますので、お問い合わせフォームよりまずお問い合わせくださいませ。空席待ちをご予約いただいております方には、空席が出次第そのお時間を優先的にご案内させていただきます。

SSEAではすべての生徒さまに理想的な学習環境をご提供するためにクラス定員を最小化したうえで、レベルや年代、学習目的の異なる生徒さまには同じグループクラスをご受講いただかない方針をとっております。生徒さまのご通学時間のご希望にお応え出来るよう、ただいま日本人講師・ネイティブ講師両クラスでの講師増員を行っておりますが、SSEAの品質基準を満たさない日本人バイリンガル講師や英語を第一言語としないノンネイティブスピーカーにつきましては妥協せずに採用を見送りとしておりますため、お時間をいただく可能性もございます。SSEAでは講師選定に下記のような基準を設けております。

・日本人バイリンガル講師

英語をネイティブレベルで会話でも使いこなせる+環境によるものではなく自らの努力によって英語を習得した+国内受験の経験や海外経験がある、など

・ネイティブ講師

出身国の第一言語が英語である+その講師自身の母語(第一言語)も英語である+大卒学歴+安定したビザを所持している(学生ビザやワーキングホリデーによるアルバイトでない)、など

これらの基準は「英語講師」との観点から見た際に、

「英語が上手いバイリンガル」=「良い講師」ではない(日本人講師)

「英語を話す外国人」=「日本人より英語レベルが高い」ではない(ネイティブ講師)

との判断から設けられています。SSEAでは講師としての十分な資質のない講師がサービスを提供することがあってはならない、とのポリシーを大切にしておりますため、採用活動には多大な時間を費やしております。

空席待ちをお願いさせていただいている方やお問い合わせの方にご不便をお掛けいたしますことを、深くお詫び申し上げます。

2021年4月20日

第263回TOEIC公開テストで生徒さまが170点のスコアアップを達成されました、おめでとうございます!

2021年2月28日に行われた第263回TOEIC公開テスト(L&R)にて、SSEAにて1年ほど受講された生徒さまが420点から590点へと170点もの大幅なスコアアップを達成されました、おめでとうございます!

TOEICは「コミュニケーション力」を測定するテストのため机上の試験対策だけでは効果が表れにくい場合もありますが、今回の生徒さまは「会話・文法パラレルコース」にて会話力と文法知識をバランスよく伸ばされた結果、わずか1年程度での驚きのスコアアップに繋がりました。TOEICのリスニングパート(Part1~Part4)はすべて欧米5か国(アメリカ・カナダ・イギリス・オーストラリア・ニュージーランド)の英語にて吹き込まれるため、日々こうした国々の「英語を第一言語とするネイティブスピーカー」と会話を持つことは一見遠回りに見えて、結果として非常に大切な要素となります。

今後の社会はすべての労働者がTOEIC700~800点といった日常会話レベルのコミュニケーション力を持っていることが最低条件となります。これを見越してすでに多くの企業が管理職への昇進条件にTOEICの最低スコアを設定しています。外国人労働者と共存し国際取引やオンライン会議の中で日々の業務が行われ、すべての人が共通語として英語を話すことが当たり前となる時代はもうすでに現実化しています。

こうした時代に必要なコミュニケーション力は数年にわたる小さな積み重ねによってのみ身に付けることが可能なものであることは、自ら英語を学習して身に付けた経験がある人材なら誰もが知っている事実です。この調子で学習を継続して、ぜひ700点、800点オーバーを達成して就職や転職、昇進などの成果にもつなげて行きましょう。この度は素晴らしいスコアアップ、本当におめでとうございます。

Congratulations!

2021年4月9日

大学合格おめでとう!早稲田大・立教大・明治大などの合格報告が届きました!

2020年度の大学受験も終了し、4月から晴れて大学生になったみなさま、本当におめでとうございます。

SSEAでは今年から変更となった大学受験システムを乗り越えて一流大学へ進学したSSEA出身の生徒さま方から、合格報告がたくさん届きました!

今年も早稲田大学、立教大学、明治大学を始めとして、一流大学や有名大学の合格がたくさんありました。特に小さなころからSSEAで英語の基礎を学んでいた生徒さまからは、リスニングやコミュニケーションのパートや長文リーディングが得点源になり新しい試験制度にも有利に対応出来たとの声が届いています。

共通テストでも文章量が増え、知識や文法偏重の入試から真のコミュニケーション力が問われる内容への質的な変化がハッキリと見られています。こうしたスキルは一過的な受験勉強ではカバー出来ず、長期に渡る会話の積み重ねが見えないうちに貯金となるものです。

英語学習の姿や社会環境は、変わりつつあります。ぜひSSEAにて一生ものの英語学習に取り組んでみませんか。受験にとどまらず大人やシニアの方まで、私たちは英語に関わる生涯学習のお手伝いをしています。

SSEAでは確かな力を身につけるために、無理な詰込みや強制に頼るよりも何よりまず英語に興味を持ち好きになり、自らの力で積極的に力を伸ばせるような姿勢や意識を作るお手伝いをさせていただいています。SSEAに届いた下記の合格体験記もぜひご参考にされてください。

 

合格体験記

「私は中学3年生の冬ごろにSSEAに行き、英会話を始めました。その時まで私は英語に興味を感じることはありませんでした。しかし、英会話でネイティブの先生と英語で会話をすることを通じて英語の楽しさに気づき始めました。それから楽しく英語を勉強するようになり、街中にある英語表記の文章で気になったものがあったら調べるようになりました。その結果、受験勉強の際も積極性をもって勉強でき、早稲田大学の社会科学部や明治大学の商学部に合格することができました。

特に効果があったのは、リーディングのスピードです。社会科学部は受験した中で一番文量が多いと考えているのですが(過去問だと1000字×4文を約80分で読まなければいけなかった)、本番で5分強残して終えられました。私大受験で一番差が付きやすい読むスピードを鍛えられたと感じています。

大学合格をつかみ取れたのは、早めの段階から英語に触れていたおかげだと考えています。英語にまだ慣れていない中、英語を身近なものに感じさせてくださった講師の皆様にとても感謝しています。」

「小中学生初級会話コース」

「会話集中コース」

「会話・文法パラレルコース」

受講(中3~高3:約4年間)、練馬区在住 S君

 

合格、本当におめでとう!自らの努力でつかみ取った結果は、一生の財産になります。それは何よりもまず自分の努力でつかんだことに最高の価値があって、これからもその力が力強く人生を豊かにして行くはずです。

大学ではぜひたくさんの人と出会って、友達をたくさん作って、様々な経験をしてください。これからの一層の成長と活躍をお聞きすることを、講師スタッフ一同楽しみにしています。

Congratulations!

 

2021年4月5日

4/1(木)、私たちは第3のSSEA「江古田校」を開校いたしました。開校記念キャンペーンを4月末まで実施中です。

SevenSeas English Academyは2021年4月1日(木)、私たちの第3スクールである「江古田校」を開校いたしました。

3月中に氷川台校や地下鉄赤塚校まで体験レッスンにお越しいただき江古田校へご入会いただきました生徒さまを含めて、大きなご反響をいただきましたことをこの場をお借りしまして深くお礼申し上げます。

通常講師の枠がすべて満席となるまでは少なくとも開校後1~2か月程度はかかり、江古田校の空席にはただいまのところ十分な余裕がございます。どうぞご安心のうえ体験レッスンをご予約くださいませ。

開校前より多数のお問い合わせやご入会もいただきまして、生徒さまには感謝のお言葉もございません。今後もお申込みいただきました生徒さまのご要望にお応えし、そのご期待をさらに超えられるようなサービスのご提供と一層の改善に務めて参ります。

江古田校におきましては開校記念キャンペーンとして、4月のキャンペーン期間中に体験レッスンをご予約いただきご入会いただいた生徒さまの最初のお月謝を1ヵ月半額とさせていただきます。SSEAでは入会金はいただいておりませんので、ぜひこの機会にSSEAでの英語学習をスタートしてみてください。(開校記念キャンペーンの適用は4月中に体験レッスンをご予約いただいた方まで、とさせていただきます。)

SevenSeas English Academyはそのスクールの規模が拡大しましても、全ての校舎においてこれまで築き上げて来た“Student First”の理念とシステムを大切に守り、主役である1人ひとりの生徒さま全員に感動をしていただけるような最高レベルの教育サービスをこれまで通りにご提供し続けることを固くお約束いたします。

生徒さまがその品質に驚き続けられるような教育サービスの実現に、SSEAはこれからも全力で取り組んで参ります。第3のSSEA「江古田校」に、ぜひご期待ください。

2021年4月1日

英検二次試験合格速報:たくさんの2級・準2級・3級合格おめでとうございます!

1月に実施された2020年度英検第三回検定の結果が順次発表され、2級、準2級と3級の合格報告がたくさん届きました。皆さまおめでとうございます!

SSEAでは2級(高校卒業レベル)を中学3年生や高校1年生、準2級(高校中盤レベル)を中学2・3年生、3級(中学卒業レベル)を中学1年生や小学生が合格しています。得点レベルが上の級を合格するレベルの生徒さまもいて、驚きの結果にスタッフ一同もこれ以上ない喜びを感じております。

みんな英検合格、おめでとう!まずはお祝いして、また次の級も頑張ろう!

Congratulations!!

2021年3月23日

単語は文字ではなくイメージで刷り込もう!画像を使った「フォトフラッシュ・ボキャブラリー」をカリキュラムに新規導入いたします。

SSEAではご好評をいただいているピクチャースタディを始めとした「視覚を活用した学習法」をいっそう改善・向上させるため、単語を文字だけでなく視覚イメージを使って刷り込む「フォトフラッシュ・ボキャブラリー」カリキュラムをスタートいたします。

SSEAオリジナルの画像フラッシュカードにより、通常のフラッシュカード(30~50枚程度)を大きく超える300単語以上を、文字だけではなく視覚イメージも活用して学ぶ事ができるようになります。

「単語帳やテキストを眺めていてもなかなか単語が覚えられない…」

「板書をノートにメモしても、結局書いて終わってしまう…」

そのような初心者やお子さまの方向けに、楽しく学びながらイメージでしっかりと記憶に定着させる視覚学習をSSEAは今後も強化して参ります。なんとなく話すだけ・テキストや板書を読んで繰り返すだけの旧来型カリキュラムは卒業して、より日常生活のコミュニケーションに合わせた、実戦に近い効果的なカリキュラムで「実際に使用できる」ための英語学習をスタートしましょう!

 

SSEAでは海外で発達した既存の学習法では実現できなかった弱点を埋めるために、「日本人が英語を身につけるための方法」を研究して以下のようなオリジナルの「SSEAメソッド」を体系化し、レッスンにて実践しております。

単語を視覚でイメージしながら理解して刷り込む

フォトフラッシュ・ボキャブラリー

日本語とは異なる文法の感覚を矯正して英語脳を作る

シャドーイング・プラクティス

読むのではなく見て理解し、真似せず自ら考えて話す

ピクチャースタディ

欧米ネイティブスピーカーの正確な発音を学ぶ

フォニックスレッスン

これまで世界のどこにも無かった「日本人専用の英語学習カリキュラム」を、TESOL、TEFL、TESLと言った国際指導資格を持つ一流の講師陣の総力とこれまでの経験を結集して新たに作り込みました。欧米出身の一流ネイティブスピーカーと、一流の学歴とTOEIC900オーバーの会話力を備える日本人バイリンガル講師といった、最高レベルの講師陣が生徒さまお1人おひとりに寄り添ってお手伝いをいたします。

学習環境もカリキュラムの品質も、そして講師のレベルもSSEAは妥協することなく常に最高のものとなるよう改善を続けています。「英語を学ばれる方のために」進化を続けるSSEAのサービスを、ぜひ一度お試しください。一度経験したら止められなくなるようなものであり続けることを、私たちはお約束いたします。

2021年2月5日

クラス中にメモする時間も節約してより密度の濃いレッスンを。「オンラインノート」サービスをスタートいたします。

SSEAでは2021年2月より、クラス中に講師の書く単語メモや説明、例文をオンラインにて配信する「オンラインノート・シェアリング」サービスを順次スタートいたします。

お手持ちのPCやタブレット・スマートフォンアプリで、クラスのノートを好きな時に、好きな場所でいつでも確認できるようになり、授業中は手書きでメモを取ることもなく会話や文法理解により集中することができます。生徒さまがメモを書く時間も節約することで、最大定員2名のプライベートレッスンの密度もよりいっそう高めてまいります。

同時に、毎回のクラス内容や学習の進捗情報もオンラインにて随時配信・報告して参りますので、お子さまの親御さまもクラスのノートやその日の学習内容、宿題などもオンラインにてご自宅にてご覧いただけるようになります。

レッスンをいつでもオンラインに変更可能な、無料の「オンライン・オプション」サービスと併せてますます充実するSSEAのオンラインサービスを、ぜひご活用ください!

2021年1月27日

氷川台校、講師増員のお知らせ

SSEA氷川台校では夕方以降と土曜日のピーク時間帯を中心にネイティブ講師クラスの空き枠が満席に近い状況が続いておりましたが、増加する生徒さまのご希望にお応えするために長らく行っておりました講師採用が完了いたしましたのでご案内させていただきます。

 

[氷川台校 ネイティブ講師]

Jonathan Palmer(ジョナサン・パーマー)

カナダ・オンタリオ州出身

 

有名マンツーマンスクールや都心の女性向け英会話スクールにて8年間の経験を持ち、一流の指導力に加えて類稀なる柔軟性とチャレンジ精神、ホスピタリティに溢れる最高レベルのネイティブ講師が新たにチームの一員に加わりました。SSEAのレッスン品質を満たすことが出来る候補者を選定するために、50名以上の応募者から面接を重ねに重ねて厳選した人材です。詳細につきましてはぜひ「講師プロフィールページ」をご覧くださいませ。

氷川台校「講師プロフィール」ページへ

体験レッスンのお申込みを、氷川台校にて空席待ちをいただいております生徒さまから順次開始させていただきます。長らくお待ちいただきご不便をお掛け致しました生徒さまに、深くお詫びと感謝を申し上げます。

 

ただいま平日夕方以降と土曜日の両ピーク時間帯を中心に、非常に多くのお申込みをいただいております。ほかの生徒さまのご受講スケジュールのためご希望のお時間に添えないケースもございます、お問合せの方にご不便をおかけいたしますことをお詫び申し上げます。

2021年1月20日

在籍生徒さま向けレッスン追加サービス「会話クラスチケット(ネイティブ講師)」「文法・英検対策追加チケット(バイリンガル講師)」のご案内

SSEAではネイティブ講師クラスをご受講の生徒さまから、

「分からないところの文法解説を聞きたい」

「会話とは別途に英検対策を行いたい」

 

またバイリンガル講師クラスご受講の生徒さまからは、

「身についた英語力を本場のネイティブ講師を相手に試してみたい」

「ネイティブ講師のフォニックスレッスンで欧米の本格的な発音を練習したい」

 

といったリクエストをいただいたため、下記のシングル受講追加チケットの設定を行いました。

 

文法・英検対策追加チケット(バイリンガル講師)

マンツーマンクラス   13,600円(4枚綴り/税別)

 

会話クラス追加チケット(ネイティブ講師)

定員2名少人数クラス 13,600円(4枚綴り/税別)

マンツーマンクラス   11,000円(2枚綴り/税別)

 

 [ご利用の注意事項]

・通常の月額コースご受講中の生徒さま用の追加専用チケットです、チケットのみをご購入することはできません。

・ご休会中のご利用はできません。

・有効期限はご退会日までございません。

・ご予約はご予約日の1週間前22時以降から2日前の22時まで承ります。

・空席のあるクラスのみご予約可能です。

 

有効期限なく必要な際にお気軽に使える回数制の追加チケットになりますので、この機会にぜひ担当講師クラスの補足レッスン用にご受講くださいませ。

2021年1月13日

第253回TOEIC公開テストで生徒さまがスコア880を取得されました、おめでとうございます!

SSEAにてクラスをご受講中の生徒さまが、10月に実施された第253回TOEIC公開テストにてスコア880を取得されました!本当におめでとうございます!

前回のスコアから100点近い大幅アップとなり、喜びのご報告に講師・スタッフ一同も大変な感動をいただきました。

この場をお借りしまして、素晴らしいスコアを達成されました生徒さまの日々のご学習とご到達に、お祝いと感謝のお言葉を述べさせていただきます。

Congratulations!

2020年10月20日

「TOEIC 速読速聴コース」「大人英文法 やり直しコース」が新登場!

SSEAではこれまでも、生徒さまお1人おひとりのニーズや目標に合わせたオーダーメイドカリキュラムにてTOEICコーチングや大人の方向け文法クラスをご提供させていただいておりましたが、このたびコース名の再編を行い新たにTOEIC対策に特化した専門コースと、需要が急増している「大人の方が英文法を学び直す」ための文法コースを設定いたしました。

「TOEIC 速読速聴コース」

SSEAのTOEIC対策メソッドにより、TOEIC専用の学習を徹底的に行う専門コースです。TOEICという資格試験で要求される「速読・速聴」の能力を強化することで、実力以上に「目に見えるスコアアップ」を達成します。TOEICを初めて受験される方から800点・900点といったハイスコアを目指す方まで、TOEIC900レベル以上のバイリンガル講師が「長期の海外滞在に頼らず、自らの学習でゼロからスコア900以上のレベルまでスコアアップを果たした」独自の学習経験を活用してお手伝いいたします。

⇒ SSEAの「TOEIC対策プログラム」の詳細はこちら

「TOEIC対策プログラム」ページ

「大人英文法 やり直しコース」

大人になってから

「ああ、中学や高校でやった英文法をもっとちゃんとやり直したい」

「学生のとき、ちゃんと基礎を固めておけばよかった」

「なんとなく会話はできるけど、さらなるレベルアップにはやっぱり基礎力が必要だ」

「自分の子供に教えるためには、やっぱり自分もしっかり理解していないと」

このようにお感じの方がもう一度、文法の基礎からしっかり確認して学習するための「英文法やり直し」コースです。be動詞のisとareの違いや一般動詞との違いといった初歩の初歩から、英検1級やビジネス契約書類・プレゼン資料の作成といった最上級レベルまで、文法指導経験も豊富な英語のスペシャリストが生徒さまのお悩みに寄り添ってお手伝いをいたします。

英語学習でのお悩みを持つ方をお手伝いするために設立されたSSEAの「大人英語塾プラン」を、ぜひご活用ください!

2020年10月8日

「最終学歴は一流大学」を妥協しない方のために。圧倒的な英語力で勝ち切る英語エリート教育プラン「英語偏差値 70突破コース」のご案内

 大学受験の結果は「英語力が決めます」。文系学部を中心に配点の50%から最大70%が英語と英語に関わる教科となっていることが多く、英語力が足りなければそれだけで人生の選択肢が非常に減ってしまうことになります。本コースでは現在の偏差値が60以上の中高生を対象に、「何をしてでも英語の偏差値で圧倒して最終学歴を一流大学にする」ことを目指す方に徹底的なエリート教育を行い、偏差値70以上の英語力で受験を圧倒的に有利に進めます。

 本コースでは英語を会話も含めてビジネスレベルで使いこなすTOEIC900レベル以上の日本人バイリンガル講師がマンツーマンにて、自宅学習の内容や学習時間まで含めた徹底的な監督とコーチングを行い英語の偏差値70を突破するためのあらゆる手段を講じて参ります。必要に応じて大量の課題などが課されますが、受験生が迷うことなく学習に打ち込めるよう逐一成績や達成状況を把握しながら、モチベーションの維持や精神面のケアまで含めた専属のコーチングトレーナーとしてお手伝いし、生徒さまと二人三脚にて受験に取り組んでまいります。目標とするのは東大・京大・旧帝国大学や一橋・東京工業大学などの上位国公立大学、早稲田・慶應義塾・上智・東京理科大、学習院・明治・青山学院・立教・中央・法政と言った一流私立大学です。

 人間の価値とは学歴がすべてではありません。それでは学歴は全く無意味かと言えば、それもまた違います。シンプルに考えてみましょう、

「無いよりは、ある方が単純に良いでしょう?」

さあ、ここで将来のための投資をしてみませんか。

「 高校・大学受験対策プログラム」ページへ

2020年9月30日

「SSEAの学習法」にキッズコースカリキュラムと受験プログラムの詳細ページを追加いたしました!

SSEAで急速に増加している小さなお子さまや、英語塾として受験対策をご希望の生徒さま向けのカリキュラムや学習法の詳細を新たに掲載いたしました!

多くのお問い合わせをいただき、将来の準備を行っている学生の生徒さまや小さなお子さまの親御さまからもご好評をいただいているSSEAオリジナルのサポートカリキュラムの概要を、ぜひご覧ください。

 

キッズコースのカリキュラムと上達ステップ」ページ

 

高校・大学受験対策プログラム」ページ

2020年9月27日

受験や就職には、会話を含めた英語専門スクールでの準備が必要です

① 受験はもはやペーパーテストだけでは負けてしまう

近年の入試形態は急速にその傾向を変えつつあります。従来から大学入試ではその配点の半分またはそれ以上が英語による合否でしたがその英語試験の内容が大きく変わりつつあり、ペーパーテストによるものから配点の大きな部分を面接や作文、リスニングのスコアが占めるようになっています。また長文読解も難解な文法を読み解くものより、大量の長文を読み飛ばして記述で論述する形式への変化が見て取れます。

こうした試験には従来型の学校教育や学習塾・予備校の机上での学習では対応が出来なくなりつつあり、英語試験に関しては日頃からの「会話力」と「日本語を介する必要のない英語の感覚」によって決定的な差がつくことになります。こうした「コミュニケーション力」は長期に渡る積み重ねによってのみ向上するもので、残念ながら受験対策で瞬間的に身につけることは出来ないスキルです。表現するなら受験英語とは「短距離走」から「マラソン」型の対策が必要と変わったと言えるでしょう。

② 英検・TEAP・IELTSなどの4技能検定には必ず面接とライティングがある

近年の入試形態の特徴としてもうひとつ挙げられるのが、「民間英語能力検定試験」の導入です。英検・TEAP・IELTSなど事前に取得した民間英語検定のスコアが入試にも反映され、スコアが総得点に加点されるものや英語試験の90点あるいは95点としてみなされるパターン、あるいはスコアの提出によって英語試験が免除されるもの等がありますが、いずれにせよこれら民間英語検定のスコアが受験前から決定的な差をつけてしまうことになります。

例えば大学入試なら以前は問題の60%~65%を正答できれば合格ラインだったのが、民間検定が90%換算されることになればその時点ですでに25点から30点の差がついてしまうことになります。そしてこれらの4技能検定には必ず面接とライティングがあり、会話力、リスニング力、作文能力などの「日常的なコミュニケーション力」がスコアに決定的な差をつけます。

③ 試験はすべて、『欧米の英語の音』によって行われる

もう一点見落とされがちなのが、これらの英語試験の音はすべて『欧米の英語の音』であると言う事です。基本的にはアメリカ英語とイギリス英語のみでリスニングが吹き込まれるのが一般的ですが、発音範囲を拡大したTOEICでも英語は「アメリカ英語・イギリス英語・カナダ英語・オーストラリア英語・ニュージーランド英語」の5か国の音によるものです。

試験における英語とは基本的に「欧米の言語」であり、こうした地域にしか存在しない音はフィリピンやフィジー、インド、シンガポールといったアジア圏のノンネイティブスピーカーや日本語を母語としている帰国子女やバイリンガル講師はしっかりとは持っていないものです。確実な英語力に結び付けたいならなおさら、欧米のネイティブスピーカーとの会話訓練を避けて通ることが「目には見えないところで」非常に大きな効果の差をつけて行くことになってしまいます。これは高校までの英検2級程度のような目先のテストの結果では分からない「長期的な貯金量の差」となり、大学生となった頃から少しずつ現れ始めます。

④ 受験が終われば、その先に待っているのは就職も昇進もTOEICによる審査

受験が終わったからもう英語は勉強しなくて良い…そう思っている方はいないでしょうか。英語から逃げれば逃げるほどに陥るのがこの罠ですが、まず大学を卒業して履歴書やエントリーシートと共に提出が必要となったのがTOEICのスコアです。今の大人世代が仕事を探していた頃なら600点あれば「英語も勉強したんだね」となりましたが、TOEICが定着してほぼ全員が取得するようになった現在ではおそらく、プラス評価の対象となるのは740点以上、大手上場企業ならエントリーする学生は当たり前のように800点や900点を持っているでしょう。

そして、TOEICは990点満点のスコアのその半分がリスニング、さらにリーディングも文章が非常に長く常に時間との戦いを要求するシステムになっており、Test of English for International Communicationとの名称が示す通り「コミュニケーション力がなければとれだけ文法が得意でもスコアが上がらない仕組み」になっています。どれだけ一流大学を卒業した人でも会話力がなければ人並みのスコアにも届かないのは、「TOEICとはコミュニケーション力を測定するテスト」だからです。そして企業でも外国人労働者の増加を受けてエンジニア分野でもTOEICのスコアはもはや昇進の条件となり、社会人ならその人生設計そのものに大きく影響を与えるようになりました。理系学部に進学したとしても論文は英語で作成し学会で発表を行う必要もあり、英語を避ければ避けるほど後から壁にぶつかり後悔する結果となります。

⑤ 格差社会が到来し、就職や転職、昇進でのライバルは徹底的な言語教育を受けた外国人スタッフに

そして今後は、社会に出た後にさらに厳しい競争環境に直面します。新型コロナウイルス感染の拡大前から、日本においても正規社員と非正規社員、学歴に留まらないスキルのある勝ち組と机上のテストしかできない負け組の間の格差が開きつつありましたが、アフターコロナの社会ではこうした格差拡大に一層の拍車が掛かることが予想されます。

テレワークや業務のIT化が進むことで逆に、「機械にもできるようなコミュニケーションを必要としない単純労働はそもそも要らない」時代があっという間にやって来ることでしょう。こうした社会では幅広い知識や業務マネジメントスキル、チームの管理能力とコミュニケーション力に欠けるスタッフは「AIかアルバイトか外国人で十分」と考えられることになります。そして現在の日本は労働人口の減少に伴って移民や外国人労働者の流入がかつてない勢いで加速しており、企業側も無意味に人件費の高い日本人正社員よりもこうした新しい労働力を「適材適所」で使用しようと考え始めています。またそもそも、「このIT化の時代に、海外に安く発注できる業務なら国内で行う必要がない」とも考えており、単純労働力がコンピューターや外国人労働力に置き換わることで「外国人も管理できる日本人管理職」と「人件費の安さで外国人には勝てない日本人」の2極化が進行することでしょう。すでにコンピューターエンジニアやプログラミングにおいても、スタッフの大部分が外国人になったようなケースが増えています。

そして日本にやって来る外国人労働者が単純労働だけを担当するとは限りません。日本に移り住んでくる外国人は母国で徹底的にITや経営、金融の実務的なスキルと外国語教育を受けて来たエリートが増加しており、プログラミングのような実務スキルに加えて「母国語・日本語・英語の3か国語」を自在に使いこなすことがすでに当たり前となっています。アジア圏では1流の就職を得るにはTOEIC900点や海外での留学経験を持つことが必須条件となりつつあり、こうした人材を管理することは言語スキルがなければもちろん不可能、むしろ逆に馬鹿にされてしまうばかりか、下手をすれば同僚との競争にも負け外国人が自分の管理者となることも想定されます。こうした環境においてはますます、全ての分野で言語スキルのない人材がただ「格差社会の負け組」となってしまう事でしょう。

SSEAがご提供するサービス

SSEAではこうした社会を見据えて、コミュニケション力が重視される英語環境に最適な学習法としてネイティブ講師と日本人講師の双方から英語を学ぶ『会話・文法パラレルコース』を設定しております。欧米の本物の英語を話す経歴も一流のネイティブ講師と、バイリンガル講師としてネイティブレベルで会話を使いこなしながらも日本人目線で生徒さまのお悩みやつまずきを理解し受験対策まで指導できる日本人講師の組み合わせは、日本人が真の英語を身につけるためには無くてはならない組み合わせです。日本語も英語もネイティブではないアジア人講師やノンネイティブスピーカー、逆に日本人のお気持ちやお悩み、日本の学校や受験環境の理解できない経歴不足の日本人講師は採用を行っておりません。

代表講師が「日本人として日本で育ちながら英語を身につけた方法」を、その経験から教育法として実現したSSEAオリジナルの学習プログラムを私たちは提供しています。それは「長い間海外にいたから英語が話せるようになった」「海外の大学やインターナショナルスクールを卒業した」場合には逆に抜け落ちてしまう経験であり、こうした経歴がないからこそ生み出すことが出来た全くオリジナルの、しかし実際にそれが成功した学習法です。

 

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2020年8月4日